2024/6/7

導入店舗

植林ぱちんこ導入店Q-Bang! 東梅田店 お客様の声

植林ぱちんこ導入店「Q-Bang! 東梅田店」のマネージャーである村松さんに、植林ぱちんこの取り組みやお客様の反応についてお伺いしました。

Q:「植林ぱちんこ」の取り組みについて

私は家業が神社なので、小さい頃から神社では、地域の活動や学童保育などを熱心にやっていました。そのため社会貢献や環境への取り組みには子供の頃から共感していて、自分でもどんどん推進していきたいと思っています。「植林ぱちんこ」も素晴らしい取り組みだと思います。

Q:「植林ぱちんこ」へのお客様の反応について

毎月広報みたいな感じで、「植林ぱちんこ」や他の取り組みをお客さんに知らせています。

導入当初は、来店されたお客様から「植林ぱちんこ」の仕組みなどについて、質問が多かったです。今では日常の一部になっていますが、定期的にアンケートを取ってお客さんの意見も聞いており、皆さん好意的でいい印象を持っておられるようです。店内でも色々なところにポスターを掲示して、パチンコ遊技者にパチンコを通じて植林活動にも参加していただいていることを実感してもらうように工夫しています。

Q:「植林ぱちんこ」をもっと知ってもらうために

植林ぱちんこの販促品やポスターは、「植林ぱちんこ」の仕組みを提供している本社リターマークスから提供されています。植林10,000万本キャンペーンの際にポスターを提示したり、メモ帳を配布しました。最近では、「植林ぱちんこ」も認知が高まり、業界誌にも掲載されていますし、店舗としてイベントを企画できないか?と考えています。

当店では毎日イベントを開催するようにしています。常連さんにもたまたま出張できたサラリーマンの方にも立ち寄ってもらえるような店舗づくりを心掛けています。どのお客さんも、イベントのポスターを見るお客さんは多いので、イベントとして組み込み、「植林ぱちんこ」をもっとアピールできるのではないかと思います。

例えば、「植林デー」として、パチンコの回転数を増やし、その日は植林寄付の額を増やしたりなどのアイデアも考えています。

Q:「Q-Bang! 東梅田店」をどのような店舗にしていきたいですか

接客対応の質をもっと高めていきたいです。今でもお客さんが帰りにスタッフに挨拶だけ立ち寄ってくださることもあるのですが、こういったお客様を大事にして温かみのあるお店作りをしていきたいと思います。

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